全体の 作業記録
作業記録一覧 と 作業メモ
- 2025/03/26
- 果樹全てに、遅効性有機肥料を与えた
- 2025/01/23
- 果樹全てに、植え替えの後有機肥料を与えた
- 2024/05/24
- 殺虫剤 ベニカベジフル乳剤でミカンのみ消毒
コナジラミ対策で実施 - 2024/05/12
- ナメクジ駆除剤 を果樹全体にばらまきました
(ナメクジがキウイの花を食害 ) - 2024/05/02
- 殺虫剤 ベニカ水溶剤でミカンのみ消毒
2~3mmの蝶々の様なコナジラミが沢山飛んでいた - 2024/04/26
- 殺虫剤 ベニカベジフル乳剤で果物全体を消毒
コナジラミとアブラムシ対策で実施 - 2024/04/10
- 殺菌剤 GFベンレート水和剤で果物全体を消毒
ミカンの葉の一部がススのようなもので黒くなっていました - 2024/03/27
- 果樹全てに、速効性化学肥料と 有機肥料を与えた
- 2023/12/01
- 裏庭への入り口の「ドウダンツツジ」がきれいに紅葉している
- 2023/11/10
- 果樹全てに、速効性化学肥料と 有機肥料を与えた
- 2023/08/05
- 植木升の土を手で軽く掘ると砂のようにさらさらになっていたので、全てに水やり。ついでに鉢植えにも実施。
連日35度前後の気温で相当乾燥しているので7月中旬から数回実施 - 2023/07/14
- ミニトマト、マクワウリ、ぶどう、ミカンに化成肥料と魚粉を施肥
- 2023/07/13
- 殺虫剤 ベニカベジフル乳剤 でキウイ以外の全体を消毒
コガネムシによるぶどうの被害。
トマトサビダニによる被害をとめるためだが、専用の薬剤を購入する気は無い。効果は? - 2023/07/12
- 殺菌剤 GFベンレート水和剤 でキウイ以外の全体を消毒
梅雨の合間を見計らって実施 - 2023/06/13
- 殺菌剤 GFベンレート水和剤で果物全体を消毒
ぶどう巨峰の房の軸に割れが発生したため - 2023/05/30
- ナメクジ駆除剤 ナメトール を果樹全体にばらまきました
(ぶどうの花房にナメクジがついているのを発見 ) - 2023/05/18
- 実が付いている果樹に魚粉を施肥
殺虫剤 ベニカベジフル乳剤 でキウイ以外の全体を消毒
先日消毒が終わった後、猛烈な夕立で流されてしまったため - 2023/05/15
- 殺虫剤 ベニカベジフル乳剤 でミカンとスモモを消毒
コナジラミとアブラムシ対策を実施
しかし消毒が終わって1時間後に猛烈な夕立で効果薄 - 2023/05/12
- 殺菌剤 ビスダイセン水和剤で裏庭のミカンのみ消毒
裏庭のミカンからコナジラミがかなり飛び立ったので、来週消毒予定 - 2023/04/21
- 殺虫剤 ベニカベジフル乳剤 で果物全体を消毒
但し、ブルーベリーは花が咲いているので消毒はしていません - 2023/04/20
- 殺菌剤 GFベンレート水和剤で果物全体を消毒
但し、ブルーベリーは花が咲いているので消毒はしていません - 2023/03/15
- 全ての果樹に油粕の配合肥料と苦土石灰を混ぜて施肥。
さらに赤玉(小)と土をフカフカにする土壌改良腐葉土を混ぜて全体の表面にすき込んだ - 2023/01/13
- 果樹の剪定を実施(ブドウ、キウイ、スモモ、リンゴ)
- 2022/12/23
- 果樹全てに、牛糞たい肥に苦土石灰と肥料を少し混ぜて施肥
牛糞たい肥は肥料より土をフカフカにする土壌改良が目的の様です。
1㎡に1Kg程度を年1回 - 2022/07/13
- 果樹全てを殺虫剤 ベニカベジフル乳剤 で消毒
リンゴの葉をカナブンに食害されたので! - 2022/07/08
- 果物の根本付近にナメクジ退治の ナメトールをまいた
- 2022/07/06
- 果物全てに殺菌剤 GFベンレート水和剤 で消毒
特にリンゴにうどんこ病発生、梅雨明けに実施 - 2022/06/22
- 果物全てに殺菌剤 GFベンレート水和剤 で消毒
- 2022/06/08
- キウイ、スモモ、ブドウ、デコポン、ブルーベリー に速効性肥料を施肥
- 2022/05/05
- 果樹全てを殺虫剤 ベニカベジフル乳剤 で消毒
リンゴにアブラムシ、ミカンにはコナジラミが発生 - 2022/03/31
- 果樹全てを殺虫剤 ベニカベジフル乳剤 で消毒
去年新芽にアブラムシの被害を受けたので事前対策 - 2022/02/02
- 果樹全てを殺虫剤 ベニカベジフル乳剤 で消毒
- 2022/01/24
- 果物全てに施肥
- 2022/01/17
- 裏庭に植木升を作成
- 2021/07/16
- 果樹全てを殺虫剤 ベニカベジフル乳剤 で消毒
- 2021/06/03
- ミカン・ブドウ・ブルーベリー に施肥
- 2021/02/12
- 果物全てに施肥
- 2020/12/04
- ブドウとスモモを剪定
- 2020/10/02
- 果物全てに施肥
- 2020/06/08
- 自動水やり機の電池消耗の為、水やりが数日間停止していました。
今後は、毎年6月に電池交換する予定です - 2020/05/29
- みかんの木を揺するとコナジラミがかなり飛び立つのを確認したので、スミソン乳剤で消毒
- 2020/05/19
- ブドウの新芽が枯れたり、葉の周りが黒くなる黒とう病がでたので、対策で「ベンレート水和剤」で消毒 。ついでにスモモ、リンゴも消毒
- 2020/04/09
- スモモの新芽にアブラムシが付いていたので、ついでにスモモ、ミカン、レモン、ブドウをスミソンで消毒
- 2020/03/06
- 果物全てに施肥
- 2019/12/25
- 暖かかったので、全体の剪定を実施。
みかん・キウイ・スモモ・リンゴ・イチジク - 2019/06/04
- 植木鉢や植木升の全てに油粕系の肥料を施肥。
実がなっているぶどう・みかん・ブルーベリー・キウイ・スモモにはリン酸とカリの成分が多い肥料も施肥 - 2019/05/24
- みかんの木を揺するとコナジラミがかなり飛び立つのを確認したので、スミソン乳剤で消毒
- 2019/05/09
- 午前中みかんの木をスス病対策で殺菌剤ベンレート水和剤で消毒
夕方、コナジラミ駆除の為薄いスミソン乳剤で消毒 - 2019/05/07
- みかんの木を揺するとコナジラミが少し飛び立つのを確認したので、ベニカベジフルVスプレーで駆除。
- 2019/05/02
- コナジラミ、スス病対策で、みかんの根元にオルトランDX粒剤をまきました
- 2019/03/27
- ブドウ・みかん・レモン・キウイに施肥
- 2018/12/06
- ブドウの剪定と、ブドウ・みかん・キウイに施肥
- 2018/08/01
- ブドウのカラス対策用ネット張りが完成
- 2018/07/13
- 梅雨が明け猛暑が始まったので植木を点検すると、みかんとブドウの枝や果実の茎に白い綿のようなものがへばりついていました。
調べるとアオバハゴロモと幼虫らしいので、一応先日購入したベニカベジフルVスプレーで駆除してみた。
コナジラミと同じような被害が出るらしい - 2018/05/08
- みかんの木を揺するとコナジラミがパッと粉をまいたように飛び立つのを確認、さらに新芽にアブラムシも発生していたので、再度スミソン乳剤で消毒(通常の半分の濃度で使用)
- 2018/04/26
- 今年もコナジラミがみかんに発生したので、根元にオルトランDX粒剤 をまきました
- 果物全体をスミソン乳剤で消毒 (通常の半分の濃度で使用)
- 2018/03/19
- スス病対策で、みかんの下やその他にオルトランDX粒剤 をまきました
- 肥料を少量与え、ブルーベリーのまわりには「ピートモス」を混ぜ込みました
- 2018/03/06
- 果物全体をスミソン乳剤で消毒 (通常の半分の濃度で使用)
- 2018/02/28
- 自宅栽培の果樹 8鉢を、2階のベランダへ移動
- 2018/02/27
- スス病対策で、みかんの下に浸透移行性のオルトランDX粒剤 をまきました
- 2014/10/24
- 2階のベランダで害虫の被害にあい、設置を中止
- 2014/06/19
- 2階のベランダに移動した植木も順調
- 2014/02/25
- サンルームを設置した為植木を置きづらくなったので少し2階のベランダに移動した
- 2012/05/28
- 植木鉢のスタンドの使い方を変更した後
- 2012/04/17
- 植木鉢のスタンドの使い方を変更
- 2011/05/12
- 新芽も大きくなり花や小さな実もたくさんついている
- 2010/12/21
- 鉢植えの葉っぱがほとんど落ちて寂しくなった
- 2010/06/17
- 葉っぱがかなり茂り、棚が狭くなってきた
- 2010/05/12
- 防草シートの貼り付け と 鉢の配置を変更
- 2010/04/09
- 鉢の配置を変更 & 簡易雨除けを作り変え
- 2010/03/15
- 一部の鉢を交換し植え替えた
- 2009/12/08
- デカイ梅の木の切り株を、なんと女房が一人で掘り起こした
- 2009/07/14
- 全体が一回り大きくなった
- 2009/06/09
- 新芽が大きくなりスペースが狭くなってきた
- 2009/06/01
- 雨よけの簡易屋根を作成
- 2009/04/22
- 新芽が出て元気に育っている
- 2009/04/09
- 鉢植えをベランダから庭に移動
2023年12月01日
「ドウダンツツジ」がきれいに紅葉
裏庭への入り口の「ドウダンツツジ」がきれいに紅葉している。
奥はミカンの「興津早生」と「デコポン」。
2018年02月28日
自宅栽培の果樹 8鉢を、2階のベランダへ移動
3年ぐらい前に小石を敷き詰め雑草の対策を行ったが、また雑草が繁殖してきた。
鉢があると小石を敷き詰める作業がやりづらいので、鉢の移動を行った。
新たに苗木を買ったついでに、自宅栽培の果樹の大半を2階のベランダに移した。
ベランダと庭に分けて置くと、鉢の間のスペースに余裕が出るが、以前ベランダの点検をおろそかにし、害虫にほとんどの葉と実をやられてしまった。
私の性格上、1ヶ所にまとめた方が確実に点検や手入れを怠らずにできると判断。
庭にできたスペースには、季節ものの「トマト」等をプランターで育てるのに使う予定。
ベランダに鉢植えを置くと、水やりをした後鉢から出てくる水でベランダがベタベタになり汚れる。
これを解決するため、植木鉢の受け皿の側面に6.5mmの穴をあけ、自動水やり機で使うホースを差し込み、反対側をベランダに設置した水栓の排水パイプに穴をあけ差し込んだ。
テストしてみると、ゆっくりではあるが、受け皿から排水パイプに流れている。
ホースの穴が小さいので、土などが詰まるようであればもう少し大きなホースに変更する。
スモモの 「サンタローザ」「大石早生」 「ソルダム」 リンゴの「つがる」「ふじ」 |
「ビワ」と「イチジク」 イチジク と ぶどう が 重なるので →→ |
イチジクは サンタローザの奥の 室外機の上へ移動予定 |
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2階の緑のカーテンを兼ねて ぶどうのシャインマスカットを 鉢植えに変更しベランダへ |
蛇口を2又に変更し 自動水やりタイマーも 庭からベランダへ移動 |
鉢から出てくる水を捨てる為 植木鉢の受け皿に穴をあけ ホースで排水管へ接続 |
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2014年10月24日
2階のベランダで害虫の被害にあい、設置を中止
実を全て害虫に食べられてしまった後手入れしておいたら、今度はあっという間に害虫の為葉まで丸裸になってしまった。
ベランダの床には害虫の糞がたくさん落ち、茶色く変色して大変なことになっていた。
時々下から見上げる程度で、1~2週間気が付かなかった。
リンゴの木は2本とも完全に丸裸。プルーンとスモモは半分程度の葉が無くなってしまった。
2階はやはり目が行き届かないので設置を断念し、全て下に下ろした。
2014年06月19日
2階のベランダに移動した植木も順調
花も咲き元気に育っていたがりんごの実が全て害虫に食い荒らされていた。
害虫にやられさえしなければ沢山の実をつけたと思うが、現状はゼロ。
台風並みに風が強かった時全部ひっくり返ったので、今は鉢をベランダに結び付けている。
2014年02月25日
サンルームを設置した為植木を置きづらくなったので、
少し2階のベランダに移動した
植え替えと剪定をしたついでに2階に移動した。
4個運ぶと、思っていた以上に重く腰がガクガク。
2008年の冬に一度2階のベランダに設置したことがあったが、毎日の朝晩の水遣りが難しくなり下におろした。
今は、自動の水遣り機があるのでその心配は無い。
右から スモモ・プルーン・アルプス乙女・バレリーナ
ベランダからちょこっと顔を出しているホースは、不精な私用の自動水やり機につながっているので安心。
2012年05月28日
植木鉢のスタンドの使い方を変更した後
2012年04月17日 植木鉢のスタンドの使い方を変更
植木鉢のスタンドを前後逆に設置してみた。
今まではひな壇のように手前が低かったが、今回は奥が低い。
植木鉢の木がだいぶ大きくなったので、奥の一段低い所に置いても高さ的にはバランスが取れる。
この置き方の目的は、手前の段にプランターを置きイチゴを植えると手入れしやすいのと、さらに手前にもう一個プランターを置いてもお互いに邪魔しなくなる。
手前(画像の左側)に緑色のネットを張った。
理由は飼っている3匹の犬の中の1匹がプランターや植木鉢、地面を掘り返し困っているので入られないようにした。
2011年05月12日
新芽も大きくなり花や小さな実もたくさんついている
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2010年12月21日
鉢植えの葉っぱがほとんど落ちて寂しくなった
レモンとデコポン以外の葉っぱはほとんど無くなったので、ブロック塀に取り付けた塩ビのパイプが丸見えになった。
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2010年06月17日
葉っぱがかなり茂り、棚が狭くなってきた
2010年05月12日
防草シートの貼り付け と 鉢の配置を変更
鉢植えの棚の下や後ろに草が生えないように専用の防草シートを張った。 透水性や通気性があるが日を通さないので草が生えないそうだ。 |
防草シートの上に棚を置き、鉢植えを並べた。 |
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全体の左側 | 全体の右側 (この鉢の上に簡易雨よけがある) |
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2010年04月09日
鉢の配置を変更 & 簡易雨除けを作り変え
みかんの木を植え替え鉢置き場が広くなってので、鉢植えの置き方を横一列に変更した。
これで水やりの時、手前の植木鉢に引っ掛けることがなくなる。
さらに手前に大きなスペースができるのでいろいろと作業がしやすくなりそうだ。
(するかしないかは別・・・!!)
ついでに、簡易雨よけをビニールシートから透明カーボンの波板に変更した。
去年は強い風が吹くたびにビニールシートがはがれていた。
今年はこの心配はなさそうだ。
2010年03月15日 一部の鉢を交換し植え替えた
2009年12月08日
デカイ梅の木の切り株を、なんと女房が一人で掘り起こした
狭い庭に植えていた梅の木を1年ほど前に切り、大きな切り株が庭の真ん中に残っていた。
早く掘り起こしたかったがなかなか手ごわくそのままになっていた。
今年の冬の間には掘り起こそうと計画していたが、なんと今日女房一人で掘り起こしてしまった。
幹の一番大きなところで直径が30cmぐらいあり、根っこも太く7~8cmあるのが四方八方に張り巡らされていた。
金沢時代に雪かきに使っていた先っぽが平らなスコップと、先のとがったスコップで見事に掘り起こした。
切り株に土もたくさん付いてかなり重いのに画像のように横に倒していた。
画像の右下が切り株の上部。
途中で切られた太い根っこが上を向き、苦闘の後が見える。
これを私は一ヶ月かけてやるつもりだったのに、体重44kgの女房が2時間で掘り起こしたのには驚いた。
次は掘り起こした切り株をどうやって運ぶかだ・・・・・!
遠近感はあるが、女房の画像と比べると横たわった切り株の大きさがわかる。
2009年07月14日 全体が一回り大きくなった
イチジクの枝が横に大きく張り出したので、イチジクのみ別の場所に移動させた。
2009年06月09日
新芽が大きくなりスペースが狭くなってきた
鉢を3つ別の場所に移した。でもまだ込み合っている。
2009年06月01日 雨よけの簡易屋根を作成
雨に当たると病気になりやすいと言うことなので、ビニールシートで簡単な雨よけを作った。
ただし台風がくると一発で飛んでしまいそうなので次を検討中。
下の画像は見づらいが下から空を見るようにして撮影したもの。。
2009年04月22日 新芽が出て元気に育っている
9日の画像と少し置き場所が変わったものもあるが、全体の変化がわかる。
心配していた「ぶどうのデラウエアー」と「みかんのデコポン」にも新芽が出てきた。
2009年04月09日 鉢植えをベランダから庭に移動
ベランダに置くと手入れが結構大変なので庭におろすことにした。
自分のずぼらな性格か、気まぐれか?・・・・いずれにせよ、今年の夏はこの方向で。