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シーボーイ NEO374 の画像

2002年4月24日、無事トレーラー付きボートが届いた。

色々説明を聞いたがどれだけ頭に残っているだろうか?。

トヨタ・イプサム2000ccで牽引します。

狭い駐車場に置くと、思っていたより大きく感じる。
これから少しずつ自分のボートに仕上げていくのが楽しみだ。

船名を Family と命名

車には事前に
ヒッチメンバーを取付けました

トレーラーと車を
接続するのは簡単
ボートのトレーラブルは意外と簡単。

時にはボートを引っ張っていることを忘れることがあるほど。

スピードオーバーと右折や左折の時の内輪差さえ気にしておけば後はスイスイ。

と思っていたが、バックが大変。まっすぐバックすることが出来ず、慣れるまではバックしたり前進したりの繰り返し。
初めてスロープからボートを降ろした時は車も一緒に引きずり込まれそうで少し怖い感じ・・・・・。

しかし実際はスムーズにボートを降ろす事が出来、トレーラブルも意外に簡単だと変に感心してしまった。

最近は下図の様にトレーラーを65mm延長したのでさらに操作が楽になりました
大切なボートは、シートをかけて、屋根付きの駐車場で保管しています。

乗用車は他の場所に駐車場を借りて、家の横の便利な場所から追い出されています
大きな手すりが付いているので安全なのと
前後の移動が楽
エンジンは4サイクル302cc

スタビライザーをつけているので軽快な走行が出来ます
 
バウ(前方)の収納近辺 バウから見た運転席まわり
手前のシートの下がイケス
イケス イケスの内部
なんとセンターコンソールを見ると一人前にエンジンキーが付いている。

押して回すと電動チョークが働くそうだ。思いがけない仕様につい笑顔が出てしまう。

2006年11月現在はGPS魚探やバッテリー、その他もろもろを積み込んで多少ごちゃごちゃしている。
ハンドル下にはGPS魚探用バッテリー

左側にはアンカー用ロープのリール
運転席下の物入れ

15リットルのガソリンタンクと船外機用バッテリー

その他 釣具等結構収納できる
船外機の左側に
魚探用水温計とスパンカー用ポール
スパンカーを簡単にセット出来ます