日本通信SIM 関連メニュー
- 日本通信SIM の ホームページ へ移動
- 日本通信SIM(ドコモ回線) の 特徴
- 契約料金や条件
- 基本料金・通話オプション
- 物理SIM eSIM 再発行手数料
- 対応バンドについて
- MNP契約でSIMカードを申込んだ時の経過をメモ
- my電子証明書の登録の手順
MNPワンストップでの申込み手順 - eSIMのインストールの手順
- 物理SIM 又は eSIMインストール完了後、
MNP回線の切り替え(開通手続き)と、
APN構成プロファイルのインストール方法 - 契約し利用した メリット・デメリット
日本通信SIM(ドコモ回線) の 特徴
2026年6月確認のデータです。
日本通信は今後、MNO(キャリア)と同等の機能を持つ「フルMVNO」としてサービスを展開
- 独自の回線管理: (提供開始を2026年11月24日に予定)
- 自社で加入者管理サーバー(HSS)などを保有しており、ドコモの音声通信網およびSMS網と直接接続する「ネオ・キャリア」として、新しいサービスが開始されます。
これで第五のキャリア、ネオキャリアだと主張しているようです。
(現在のキャリアはドコモ・AU・ソフトバンク・楽天) - 何が違うかというと、今まで基地局を持たないMVNO事業者は国から電話番号の割り当てができないルールでした。
しかし日本通信は自前の設備を持つことで電話番号の自社管理、独自のSIM発行ができるようになりました。
これにより、通話料金のさらなる値下げや独自のプランを生み出すことができます
- 自社で加入者管理サーバー(HSS)などを保有しており、ドコモの音声通信網およびSMS網と直接接続する「ネオ・キャリア」として、新しいサービスが開始されます。
- 回線の割り当て:
- ドコモから特定の帯域(データ量)を一括で借り受けて割り当てる一般的なMVNOとは異なり、独自のネットワーク制御を実現しています
- これにより格安ながら安定した通信を提供しており、1GB月額290円から使える合理的シンプル290プランなどが人気です
- 他社のMVNOは、プレフィックス方式が主流で、安い中継会社を経由する方式なので通話品質も落ちてしまいます
日本通信はキャリア並みの通話品質を提供できます
- ドコモ回線利用のメリットや注意点等:
- ドコモの5GおよびLTEネットワークを利用しているため、全国の幅広いエリアで繋がりやすく、地下や郊外でも安定した通信が可能
- 日本通信の通話は、通常の音声通話(VoLTE)とデータ通信で経路が異なるので、混雑する時間帯にデータ通信速度が著しく低下した場合でも、音声通話は問題なく高品質で行えることがほとんどです
- データ通信は帯域を借りているため、平日昼間(12時〜13時)など混雑する時間帯にデータ通信速度が著しく低下することがある
- 混雑時でも通常の音声通話は問題ありませんが、「LINE電話」はデータ通信なので音声が途切れたり繋がらなくなったりする可能性があります
日本通信SIM の 契約料金や条件
2026年6月確認の料金データです。
ドコモの回線を利用しているので、広範囲にわたり通信が安定しています。
最新情報は、日本通信SIM の ホームページ で確認してください。
税込み価格です
- 料金プラン
- 合理的シンプル290プラン
- 基本 1GB 税込 290円
- データ量を 1GB220円/月で自由に追加設定可能です
- 上限を2GBに設定時、290円+220円=510円/月
- 上限を3GBに設定時、290円+220円x2=730円/月
- 上限のデータ量を超えると、低速通信(最大200kbps)となります
- データ量の上限変更はいつでも行えます。また、変更は即時反映されます
- 一度上限設定すると、次月以降も継続されます
- 上限設定量とは関係なく、請求額は実際に使ったデータ量に応じた金額となるので安心です
- 上限を3GBに設定時でも
実際の使用量が 1.7GBだったら請求額は 2.0GB分となります
290円+220円=510円/月
- 上限を3GBに設定時でも
- データ量を 1GB220円/月で自由に追加設定可能です
- 通話定額オプション
- 1ヶ月の通話時間が17分以上の場合は加入した方が得です
- 通話5分かけ放題オプション(+390円)
- 月70分無料通話オプション(+390円)
- 通話かけ放題オプション(+1,600円)
- このプランがお得なデータ量は
- かけ放題を追加する場合は、4GB以下の契約まで
290円+(220円x3)+390円=1,340円 - かけ放題を追加しない場合は、5GB以下の契約まで
290円+(220円x4)= 1,170円 - 上記のデータ量以上の場合は「合理的みんなのプラン」の方が得
- かけ放題を追加する場合は、4GB以下の契約まで
- 基本 1GB 税込 290円
- 合理的みんなのプラン
- 20GB 税込 1,390円
(5GB以上使う時は、シンプル290プランよりもお得です) - 1GB単位で自由に追加が可能 税込 220円/1GB
- 上限設定したデータ量を超えると、低速通信(最大200kbps)となります
- 無料通話付き(下記のいずれかを選択可能)
- 通話5分かけ放題
- 月70分無料通話
- 通話定額オプション
- 通話かけ放題オプション(+1,600円)
- 20GB 税込 1,390円
- 合理的50GBプラン
- 50GB 税込 2,178円
- 1GB単位で自由に追加が可能 税込 220円/1GB
- 上限設定したデータ量を超えると、低速通信(最大200kbps)となります
- 無料通話付き(下記のいずれかを選択可能)
- 通話5分かけ放題
- 月70分無料通話
- 通話定額オプション
- 通話かけ放題オプション(+1,200円)
- 合理的シンプル290プラン
- 各プランの共通仕様
- 通常通話料 税込11円/30秒
標準の電話アプリ使用可能 - 30秒単位で通話料金が発生します
例えば、10秒間の通話は、30秒の通話としてカウントされます - ドコモ 4GLTE / 5G 回線 を使用
5G回線は申し込みが必要(無料)
- 通常通話料 税込11円/30秒
- 各種 手数料/対応
- 申し込み方法は基本的にオンライン専用、一部電機量販店等の店舗
- 事務手数料 3,300円(初回SIM含む)
ネット通販でスターターパックが2,500円前後で販売されていました - プラン変更 無料 (翌月より変更適用)
- 申し込みと、SIM到着までの日数
- 現在はマイナンバーカードを利用したスマートフォンでの公的個人認証(アプリでの読み取り)が必須となっており、免許証のみでの申し込みはできなくなりました
- eSIMの場合は、
- eSIM開通手続きは、オンラインでの申し込みと本人確認を通じて自動的に行われるため、土日祝日に関係なく実施されます
- 日本通信アプリからマイナンバーカードを読み込むので、短時間で開通できるようです
- 10:00~20:00の間に申し込みが完了した場合、1時間以内に開通の案内メールが届きます
- 20:00以降の申し込みの場合や本人確認に時間がかかる場合、翌日の11:00までに開通の案内メールが届きます
- SIMカード(物理SIM)の場合は、
- 日本通信アプリからマイナンバーカードを読み込むので、審査完了後通常は1~3日前後で商品発送
- 審査完了後に商品が発送されると3~4日で到着します。
発送手続きが完了すると発送メールが届きます - 申込みからSIM到着まで、約3~7日前後のようです
(2026年6月の申込み時は3日間で届きました)
- MNP開通手続き
- ワンストップ方式でも従来のツーストップ方式でも、新しいSIMが手元に届いた後は自分で開通手続きをする必要があります
- MNP有効期限日(取得日を含め15日間)に自動で切り替えは行われません。
期限までにマイページから手動で回線切り替えを行わないと、申し込み自体が無効となりキャンセルされてしまいます
- SIM 再発行 手数料
- 物理SIM 再発行、eSIM>物理SIMに変更
- 税込 3,300円
- eSIM 再発行、物理SIM>eSIMに変更
- 1年に3回まで 無料
利用開始年月日を起点として、1年毎にリセットされます - 4回目以降は 税込 1,100円
- 1年に3回まで 無料
- eSIMのクイック転送には未対応
- 物理SIM 再発行、eSIM>物理SIMに変更
- 解約とMNP費用
- 契約解除料なし
- MNP転出料金 無料
(MNPワンストップ対応)
- 課金のタイミング
- 契約、利用開始日が料金月の初めの日になります
(例)20日に開通したら、以後20日から翌月19日までが料金月のサイクル - オプション月額料は1日から月末となります
- 契約、利用開始日が料金月の初めの日になります
- 対応バンドについて
- ドコモ 4GLTE / 5G 回線 を使用
(5Gは申し込みが必要ですが無料です) - 5Gバンド(Band n78、n79、n257)
- 4GLTEバンド(Band 1、3、19/26、21、28、42)
- ドコモ 4GLTE / 5G 回線 を使用
MNP契約でSIMカードを申込んだ時の経過をメモ
2026年6月にMNP契約でSIMカード(物理SIM)を申込みましたので、経過をメモしておきました。
私は月に1~2GBしか使わない為、丁度良いプランでした。
契約は、MNPワンストップを利用して申込みました。
- 2026年6月9日 楽天市場で「スターターパック」
を注文
USB3Wayケーブル(iPhone用・Cタイプ・Bタイプ)付きで 2,598円
充電専用ケーブルなのでデーターの転送には使えません
(ケーブル不要の場合は2,427円でした)
- 6月11日 ヤマト運輸のネコポスで「スターターパック」到着
- 11日夕方 iPhoneにて、日本通信アプリで申し込みました
- my電子証明書の登録の手順を実施
- MNPワンストップでの申込み手順を実施
スターターパックを利用し、合理的シンプルプラン 2GB、SIMカードを選択
- 11日夕方 手続き完了の1時間後ぐらいにメールが来ました
- 内容は「担当者による最終審査が完了するまで待つように」と、
「ご契約者様情報、お申し込みプラン内容」が列記されていました - 日本通信アプリにログインし[マイページ]で確認すると、
「不備が無い場合、商品の発送は通常4営業日以内」となっていました
- 内容は「担当者による最終審査が完了するまで待つように」と、
- 13日(土)午後10時頃メールが届きました
内容は「発送のお知らせおよびMNP回線切り替えのお願い」と
「ヤマト運輸の宅急便で14日配達予定」の連絡でした - 14日(日) ヤマト運輸の宅急便でSIMカードが到着しました
申込みから1週間ぐらいと思っていましたが3日間で届きました
SIMカードを取付けカード不良が無いか確認 - 15日朝9時前に開通の手続き実施
- 日本通信アプリにログインして[マイページ]に移動
「MNP 回線切替」をタップして開通手続き
朝9時前に手続きすると、9時過ぎに完了メールが届いたので、モバイル通信の設定を変更し電話開通の確認 - 開通後、プロファイルをインストール
ネット閲覧ができるか確認実施
インストール方法はAPN構成プロファイルのインストール方法で説明
- 日本通信アプリにログインして[マイページ]に移動
- 以上で日本通信に移行完了
この日が毎月の清算の開始日になります
今回の契約では、毎月15日~翌月14日のサイクルで請求されます - 今まで使用していたキャリアのeSIMを削除しました
- 最後に我が家のリビングでの通信速度を測定しました
- AM10:30に ダウンロードで 平均 33Mbpsでした
昼1:00には ダウンロードで 平均 1.2Mbpsに低下
(参考 自宅のKCN光のWiFiの場合は 543Mbpsでした) - リビングでスマホのアンテナは4本すべて立っています
- AM10:30に ダウンロードで 平均 33Mbpsでした
my電子証明書の登録の手順
MNPワンストップでの申込み手順
電話番号そのままで他社から乗り換えで、MNPワンストップでの申込み手順を整理してみました。
2026年6月にアプリがバージョンアップされ申込み手順が少し変わりました。
今後も変更の可能性があります。
申し込む場合はサポートのページでも確認してみてください。
最初に、my電子証明書の登録の手順
- 日本通信アプリを開き「マイナンバーカード」を用意して「はじめる」
- 最初に、my電子証明書の登録が必要
- 重要事項を確認してチェックし「つぎへ」
- 名前とメールアドレスを入力し「つぎへ」
- メール宛に6桁の暗証番号が送られてくるので入力して「つぎへ」
- 「マイナンバーカード」の4桁の暗証番号と英数字の暗証番号を入力し「つぎへ」
- 「マイナンバーカード」をスマホで読み取りします
- 内容を確認し「この内容で登録する」
- 「ご本人様の確認が出来ました」が表示されたら「つぎへ」
- パスワードを新しく設定で「my電子証明書パスワード」を入力
- my認証、重要事項に同意してすすむ
- PINコード(数字4桁)を新しく設定で「my認証PINコード」を入力
- 「my認証のお手続き完了」の画面表示で「完了」タップ
- メールアドレスを入力し、認証コードが送られてくるので入力して「つぎへ」
- お客様情報の入力で、カタカナの姓名等を入力して「つぎへ」、「登録する」
- 「登録が完了しました」が表示され「プラン申込みへ」をタップ
「MNPワンストップ」での申込み手順
- 契約したいプランの下の「申し込む」をタップ
私は「合理的シンプルプラン」で申し込みました - 「事前にスターターパック」を購入したかか否か選択
購入している場合は、16桁のデータを入力 - 「電話番号をそのまま使う(MNP)」を選択する
現在契約中の携帯電話会社を一覧から選択
MNPワンストップで申込むので
「MNP予約番号を持っていない」を選択し「つぎへ」をタップ - 選択した携帯電話会社のマイページのログイン画面が開きます。
画面の指示に従ってお手続きを完了させてください
完了すると日本通信の入力画面へ自動的に戻ってきます - 申し込むSIMタイプ(SIMカード か eSIM)を選択しタップ
- eSIMを選択した場合は、(SIMカードの場合は 7. へ)
- eSIM対応のデバイスか確認等の画面が表示されるので確認後「つぎへ」
- 開通手続きに必要な物を確認し「準備OK。お申込みに進む」をタップ
(EID、MNP予約番号の件、WiFi環境の説明)
- 「通話定額オプション」の選択
契約の「データ量の上限値」やその他を選択して「つぎへ」 - お客様情報を確認して「つぎへ」
- クレジットカード情報を入力し「つぎへ」
- 申し込み内容を確認し「申し込む」をタップして申し込み完了
10時~20時に申し込んだ場合、約1時間以内で案内メールが届く
時間外の場合は、翌日11時までに案内メールが届く - eSIMの場合は、次の項目のeSIMのインストールの手順へ
- SIMカードの場合は、審査と配送で到着までに3~7日間ぐらいかかるようです
SIMカード到着後MNP回線の切替えとAPN構成プロファイルのインストール方法へ
eSIMのインストールの手順
- eSIMの場合「お申し込み完了のお知らせメール」が届いたら
eSIMをスマホにダウンロードします- 転出元のSIMカード、および別のSIMカードが挿入されている場合は、SIMカードを抜いてから設定をします
- 他社のeSIMがインストールされている場合は、eSIMを削除せずにモバイル通信から他社のeSIMをオフにしておく
- スマホをWi-Fiでインターネットに接続してください
- eSIMがインストール可能になった時
- プッシュ通知が届いた場合は、タップします
- 設定が開きます。→「モバイル通信を設定」をタップ
- 「eSIMをアクティベート」画面の「続ける」をタップ
- アクティベートの処理が始まります
- 「モバイル通信設定完了」の画面が出るまで待ちます
(完了まで5分程度かかる場合があります)
- プッシュ通知が届か無かった場合は、
- eSIMを使うiPhoneでカメラを起動し、下のQRコードを読み取ります
- 「eSIMをアクティベート」の画面でアクティベートを実行
- eSIMを使うiPhoneでカメラを起動し、下のQRコードを読み取ります
- プッシュ通知が届いた場合は、タップします
- eSIMのインストールが完了したら、
MNP回線の切替えとAPN構成プロファイルのインストール方法へ
物理SIM 又は eSIMインストール完了後、
MNP回線の切り替え(開通手続き)と、
APN構成プロファイルのインストール方法
iPhone を使用した方法です。
物理SIM到着後 又は eSIMインストール完了後の手続きです
MNP回線の切り替え(開通手続き)
- 利用するiPhoneに日本通信のSIMカードが入っているか、またはeSIMのダウンロードが済んでいること
- 日本通信アプリにログインして[マイページ]に移動し
「MNP 回線切替」をタップ - 届いたSIMカードに印字されている英数字15桁の下4桁の数字を入力します
- 入力後「切り替える」ボタンを押します
- 切り替えが完了すると「MNP回線切り替え完了のお知らせ」メールが日本通信IDのメールアドレス宛に届きます
- 切り替えが完了すると転出元の会社が解約となります
- この日が毎月の清算の始まりになります
- 10時-20時、「切り替えボタン」を押してから1時間以内に完了
これ以外の時間の場合は、翌日11時頃までに完了
- 以上の作業を完了後、APN構成プロファイルのインストールを実施します
APN構成プロファイルのインストール方法(iPhone用)
- Androidを使用の場合はサポートのページで確認してください
- 利用するiPhoneに日本通信のSIMカードが入っている、またはeSIMのダウンロードが済んでいるか確認して、Wi-Fiに接続します
- APN構成プロファイルをダウンロードしてインストールしないと、日本通信SIMを使ってインターネットに接続してWebの閲覧が出来ません
- また、iOSはAPN構成プロファイルを1つしか保存できません。乗り換えの場合など、他社のAPN構成プロファイルが入っている場合、事前に削除する必要があります
APN構成プロファイルの削除方法
「設定」→「一般」→「VPNとデバイス管理」→削除するAPN構成プロファイルを選択→「プロファイルを削除」を押します - Safari以外ではプロファイルをダウンロードできませんので、必ずSafariでダウンロードする必要があります。
- 現在のこのホームページをiPhone のSafariで閲覧している場合は下記リンク先ホームページを開き手順に従って実行して下さい
iPhone用の手順ホームページ - 現在のこのホームページをiPhone のSafari以外で閲覧している場合は、下記アドレスをSafariにコピー&ペーストして実行してください
https://www.nihontsushin.com/support/support_apn_setting-iphone.html
メリットとデメリット を 整理
メリットとデメリットを整理してみました
- メリット
- ドコモ回線を間借りするMVNOなので、電波がつながりやすい
- 自宅のリビングでもアンテナが4本立ち確実に着信できる
- 商業施設や地下鉄でも殆どつながるので、電子決済時の不安が無い
- 電波環境の良い場所だったら格安料金で使える
- 1GBで290円のプランがあり格安
2GBで契約しても1GB以内の使用の時は290円 - データ量20GB・50GBの契約も安い
- 1GBで290円のプランがあり格安
- 無料で5G通信が可能
- 有料通話でも 11円/30秒と通常の半分ぐらい
さらに、通常はLINE電話を使うので、無料通話契約がいらない
- ドコモ回線を間借りするMVNOなので、電波がつながりやすい
- デメリット
- 初期費用がかかる
ネット通販でスターターパックが2,500円前後で販売されているのでこれを利用すれば少しだけ割安となる - SIMカード、eSIM の再発行に手数料がかかる
(eSIM は1年間に3回まで無料) - 混雑する時間帯によってはデータ通信が遅くなりやすい
昼休みや通勤時間帯に動画再生すると遅い - iPhoneによる eSIMのクイック転送に未対応
- 初期費用がかかる


















